19年 9月 14日 (土) あおりいか  中能登外浦 6:15〜9:00 沖上り


あおり(5)    〜 13cm
 先週の大きさなら今週はまだ沖に出ないだろう
ちょうど釣り頃 爆釣間違いなし

ところが好事魔多しで なんと竿を間違えて持ってきた
幸か不幸かそのうちの1本にテップラン用の竿があったから
まぁ いいかと

でも これは気分の問題 テンションは ↓↓

朝一の一投目 

ん ん ん

乗らない なぜ?

その後ポイントとを転々するも イカは見えないし 釣れない
いないと 確信するまで1時間ほどかかった

ただ 一個所だけ寄っていた場所あって そこに辿り着いた時は
ジアイも終了 

ここは これがあるんだよな
それでも20くらいなら なんとかなると思ったのに
今日はゲストと一緒 大変申し訳ないことをしました

違う所に行っていた釣り友は時間20以上3時間で70以上
釣ってました 

そこへ行けば良かった あほらし (笑)


19年 9月 8日 (月) あおりいか  中能登外浦 6:15〜10:30 沖上り


あおり(39)    〜 14cm
 あおりなら 時期的に早いのですが
最近は気温がおかしいのか 早まってる傾向

様子見がてら 釣り友を誘って行ってきました
二人で探ると ポイントや今日の適したエギが
早く判る利点もあります
6時出港 6時半竿出し

今の時期なら どこに竿出しても一発で
クイクイ ってなるはず

 う〜〜ん 渋かったです
おまけに小さい でも情けはかけません 
しっかり クーラの中へ入れました

いくつもポイントを変えるうちに潮の流れ 
ポイントが少しづつ絞られ
暑い  暑いなか 10時半で沖上がりにします

昔から比べたら 情熱はなくなりましたね
太陽出てるし コノシロでやればもっと釣果は上がるん
だろうけど 交換面倒で220円エギで頑張りました

   これだけ釣れば 充分!

      勝負は来週だ  !!

     釣り友は46はい



19年 8月 19日 (月) 赤いか  福井新港 18:00〜22:00 沖上り


するめ(1)    〜 20cm
赤いか(2)    〜 23cm


 昨日 出れるかと思い 船を港まで運んできたのだが
釣具屋で 
 「今日出るの? 北防は波被ってるよと進言され」
一気に気持ちダウン その場で中止にしました

帰宅は迂回して 一応 浜から北防を肉眼で観察
 うーん
北防が波を被っても 沖は大丈夫そうだが と 思うが
気持ちは凹んでるので 撤収

そして今日気分新たに出撃です
スロープから出がけに 海保に臨検されそうになったが 装備は万全なので
どうぞ って自信ありげ言ったからか するーされました (笑)
ただ
まだ 波はありますよとか 電話かけてくるようなことは
ないように とか 余計なことを!
もう テンション下がること言うなって

南防出ると ウネリが結構ありました。
少々 不安でありましたがとにかくポイントまで走ります
アンカー降ろすには躊躇するような波だ
時間と共に波は収まる天気予報を信じ アンカー投入

このポイント下は岩礁 
日中はここに隠れていて夜になると沖に走るのだと思う
だから 前回も前々回も 早い時間から釣れ始め23時にはジアイは終わる

ところは仕掛け投入しても 今日はアタリがありません
最初に釣れたのはするめ ガッカリだ
20時過ぎまでに2杯追加して 計3杯 

今日は駄目だねと 場所移動

南防まで戻って 鯵釣りに変更も ベイトよらずで つまらん時間を
過ごしてきました 22時に早々に帰港しました

今期ラスト赤イカ 
貧果ですが家族分の刺身は出きるし 満足しました

http://fishing.o.oo7.jp/nikki_myboat/2019/2019_8_19.htm

19年 7月 28日 (土) 赤いか  福井新港 19:00〜23:00 沖上がり


赤いか(45)    〜 41cm
  前回は発電機不調等でなかなか 万全の体制で望めません
フラストレーション 溜めまくり

今日はトラブルなく??
いやいや アンカー上げて救命浮環を金具腐食から
流してしまいました。
まぁ お金で処理出きるので良しとしますが・・・
毎回のトラブルはなんとかなりませんかね (汗)

前回と同じポイントに入ります
普通の人はまず入らないポイントでしょうね
理由はこんなところで釣れるとは思わないし
また ポイントならたくさんあるから あえてここを狙う必要がないからです
回りに誰もいないからバッテリーで50W投光器でも充分だと思います

しかし 今日は発電機も絶好調!
100w2灯外で がんばります

投光器点灯させるころには ほぼ両脇の竿を順番に上げるほど
よくかかりました
電動巻き上げはバラスので 手巻きで慎重に上げる分
手返しが悪く 入れがかりなのに数が伸びなかった原因です
22時回ってからは極端にサイズが落ち始め
テンションダダ下がり
小さいの釣ってもしゃあないし 23時で沖上りとしました

はい 今日は満足しました
19年 7月 21日 (土) 赤いか  福井新港 19:00〜23:00 沖上り 


するめ(50)    〜 50cm
 港へ車移動中
アスファルトの段差を吸収出来ず 「ドン ドン」と車がうなった
直後に異常音発生
牽引車からトレーラーが外れ トレーラ先端部が
地面を舐めてしまい 
「がーーー」 という音が車内まで鳴り響いてきた
カップリングのピン止め忘れが原因だ
もう〜〜 

毎回なんだかんだとの自分のミスでトラブってます
原因は年だと判ってるが どうにもならん

今日は無風べたなぎ お月さんもいないし最高の釣り日より
自宅14時に出たのに 途中寄り道して 出港は19時

それでもまだ
時間は早いし 途中出会った僚船に挨拶して 遠くに行きます
軽くスロージグして暗くなったところで
投光器点灯
と ところが
発電機のエンジンがかからない いや かかるけどすぐ止まる
最悪のトラブルです

暫く頑張ってみたけど やっぱりだめ
諦めてバッテリーからの投光器だけで勝負します
僚船に繋がろうとも考えたのですが 地力でやれるとこまでやります

50wでも ぽつぽつといかは上がります 
沖に流されて 水深がいつもまにか40mに
凄く潮の流れが速い 早すぎ!

夜は恐いのでアンカーは基本打たないのですが
ベタナギだったし安全より釣果優先でアンカーリング

漁深にはベイトが映りません それでもイカはポツポツから
ほぼいれがかりになりました
ここでは 書きませんが大きいのを釣るのは少しコツがいりました
大きいのはタモで掬うので 時間のロスがあります
 でも嬉しい!

5号の糸が切られる 祭りもあって仕掛けがズタズタ
好みのスッテもロストし 風も少し出てきたので
まだ 早いけど 陸上がりしました
たくさん釣っても 所詮近所行きですから

帰港後 他船船長さんから 
「釣れましたか」 と聞かれ
クーラ^ボックスを開けました

釣り ノウハウをいろいろ聞かれたのですが
答えても理解出来ないだろうなと 
曖昧な返事で終わりました

数は40までは数えていたのですが・・・
50は越えてると思います (汗)

赤イカ釣り
ようやく 感は取り戻しました 
発電機はガソリン満杯し過ぎで駄目だったようです
次回は 体力持てば 束釣り行ってみようか
いかは これからが最盛期
釣船というホタルが海にいっぱいいましたから



19年 7月 15日 (月) 赤いか  福井新港 21:00〜24:00 沖上り


するめ(24)    〜 28cm
 前回のリベンジです
今回はポイントを若干変更
スッテメインで流します
投入後暫くして一パイ目 幸先が良いです
その後
上がってくるが 小さい なぜ?
小さいながらも 入れがかりになりつつあったのですが
ポイントを通過したせいなのか 途中からバッタリ
止まってしまった
それでも 忘れたころに ポツポツ釣れるのだが
とにかく小さい

今日も早々に沖上がり
前回より数は増えましたが 小さいの20くらいでは 
なに やってっんだか 
もう〜〜 赤イカ釣りから遠ざかってるから
感覚が戻ってきません
まとも(25cm以上)なのが2本だけと寂しい釣果に終わりました

帰宅走行中 トランサムセーバー壊してしまう
毎回 なにがしかトラブって 普通に終わることがありません
困ったもんだ 

19年 7月 11日 (木) 赤いか  福井新港 21:00〜23:00 沖上り


あかいか(2)    〜 24cm
 新港で釣れてると聞いて準備しました
釣れたのは2はい

いつものポイントから流します
昔は餌釣りオンリーでしたが 滝での赤イカから
スッテの方が手返し良いし そこそこの型も釣れるし
今日は餌準備もしてますが スッテ主流で

早々にあたりあって まずは一杯
ベイトがほとんど寄ってません あきらめ模様です
一応 餌竿はイカの有無を知るために入れてありますが
その餌竿も反応なし
イカはいないのでしょう 早々に上がりました
しかし
船の陸上げて ウインチのギア舐めてしまい 
えらい目にあいました 
19年 4 21日 (日) するめいか  氷見灘灘浦 7:00〜11:00


するめ(10)    〜 28cm
チダイ(1)   〜 26cm
宗八(1)     〜 26cm

 今スルメは絶好調

束釣り目指して出撃
今日のするめさんはお休みだったようです

アマダイ変更もなぜかチダイが釣れました

とても 美味しかったです
19年 3月 2日 (土)  するめいか  氷見灘浦 7:00〜14:00


するめ(17)  〜 28cm
チダイ(1)  〜 28cm
アマダイ(1) 〜 28cm
鬼カサゴ(1) 〜 30cm
宗八(1)   〜 26cm

 初釣りです

スルメは渋かった 
早々にあきらめて アマダイ釣りにいきました

外道で鬼カサゴ これはひれ酒にするため 
ひれは干しました


2019年 1月 7日 (日) 正月  賀状

 
 今年も御世話になります

 職場の人 船所有、今は多忙で釣りしてませんが
友人は あかむつ釣ってると言ってました
まぁ 諸事情あって 私も今期からあかむつ参戦

もう 性根入れての釣りはいいかなと思っていたのですが
最後に もう一度だけ やってみます

まずはデータ収集から
今はネットあるからいろいろデータ収集可能で
良い世の中になりました。

下記画像は
釣り丸さんHPから画像パクって来ました 
まぁ 宣伝にもなるし まぁ大丈夫でしょう 
赤ムツは地方によっていろいろ釣り方が違うようで
チョッと 驚きましたが

今回幸いにも北龍丸さんのが掲載されてました
ラッキー 

非常に有用な内容が書かれてます 新湊で釣るには必須です
残念ながら  ここに記事の内容は1ミリたりとも書けません
是非 購入して読んで下さい

仕掛けに付いてですが
フロートパイプにマシュマロボールにムツ針のようです 
ムツ針はバラシ軽減のために太いのが良いのですが 
フロート関係を使って餌を浮遊させてますから考えどころです

仕掛け 餌 何も難しいところはないです
釣り方も つりまるさん(北龍丸)を読めばわかりました
後はポイントだけ 北龍丸さんを探そう(笑)



つりまるさんから引用

北龍丸
https://tsurimaru.jp/articles/1906



https://tsurimaru.jp/articles/1141






https://tsurimaru.jp/articles/81





https://tsurimaru.jp/articles/1909



https://tsurimaru.jp/articles/1819



https://tsurimaru.jp/articles/1350